施肥

ファーム通信

土壌改良とぶどうの樹への栄養補給が目的です。
ペレット堆肥、有機配合肥料、土壌改良肥料、米ぬか等を撒き、トラクターで土に混ぜ込みます。
トラクターが入れない畑の際は、管理機で耕します。
全圃場、ここまでの作業を終えました。

11月は少しのんびりできそうですが、もう落葉が始まっている品種もあるので、今年は冬が早く始まるのかなぁ〜。

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