花穂(かすい)出現と芽かき

ファーム通信

各品種、平均して展葉2〜3枚になり、花穂(ぶどうの赤ちゃん)が出現しました。

芽かきを始めました。
3回くらいに分けて行う芽かきの初回。
不要となる芽を間引いて、残った芽に養分をいき渡らせるのが目的です。

芽かきと併せて、棚の小張(針金)の下側に潜ってしまった芽を、小張の上側へ移動する作業も行っています。

インスタグラムの投稿はこちら(3枚目の画像をクリックすると動画が見られます)

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